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GECS工法	特許 第4988051号 第5695953号 第5695954号
NETIS登録番号 KT-140003-A

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商品概要

GECS工法とは・・・

Guard of the narrow End of beam of Concrete bridge from Salt damage

~塩害であるコンクリート橋の挟隘端部を守る~

今までの橋梁桁端部の塩害劣化補修は、挟隘部の施工となることで、施工が非常に困難でした。また、補修を実施したとしても、数年後には塩害による再劣化の恐れがあり、損傷がさらにひどくなる事例もあります。

そこで、塩害補修に信頼性が高い電気防食工法を施工するにあたり、特殊施工機械の開発を行い、桁と下部工(橋台)との隙間が12cm以上あれば電気防食工法によるコンクリートの防食が可能になりました。

特徴・仕様

コンクリート構造物の塩害対策、新設橋への塩害対

【共同開発】住友大阪セメント(株)、(株)エステック 、(株)ケミカル工事

実績(販売・施工・導入)

当社:福島荒川橋(東北支社管内)

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